全員リモート。全員フリーランス。なのに、めちゃくちゃ"チーム"です。
リベ大・リベシティが業務委託・フリーランスという形を採っているのは、働く人が自分の人生の主役であり続けてほしいから。
場所も、時間も、関わり方も、自分で選べる。 義務ではなく、意思で選んでいる。 だから、リベ大・リベシティのミッションに本気で共感した人たちだけが自然と集まってきます。 「やらされている」じゃなく「やりたい」が重なる場所に、本物のチームが生まれると考えています。
フルリモートで、好きな場所・好きな時間に。自分の力が一番発揮できる働き方を選択できる。人生の他の軸も大切にしながら、プロとして真剣に関われる場所です。
本業でも、副業でも。「ひとつの仕事だけ」じゃなくていい。自分らしいキャリアの描き方を、ここで実現できます。だけど、いつのまにかフルコミットしているメンバーが多いです(笑)。
リベ大・リベシティが好きな、価値観の合う人が、自分の意思で集まっています。義務じゃなく共感が土台にあるから、一緒にいると気持ちいい。本気で仕事ができる。そんなチームです。
リモートワーク、ニックネーム文化、チャット中心のコミュニケーション。
最初は不思議に思うかもしれないけれど、慣れるとこれが心地よい。
3つに整理してお伝えします。
リベシティのコミュニティから採用されるメンバーが多いため、コミュニティ内でのニックネームがそのまま使われることが多いです。
意図して隠しているわけではなく、結果的にそうなっているだけ。でもこれが、ちょっとユニークな文化になっています。
「本名で呼び合わないのに、すごく信頼できる仲間」。そんな関係が当たり前のチームです。
全員リモートワークだから、チャットやオンライン会議が主な連絡手段。対面会議はほぼなく、テキストで議論し、意思決定していきます。
最初は「文章でそんなに伝わるのか?」と感じる人もいますが、むしろテキストでのコミュニケーション力が上がる環境でもあります。
同じ場所・同じ時間に集まる必要がなく、自分のペースで集中しながら仕事ができます。
「知らなかった」「自分には関係ない情報だった」をできるだけ減らすために、情報はオープンにする文化が根付いています。
プロジェクトの進捗も、困っていることも、チャットで共有する。それが、遠隔にいるメンバー同士をつなぐ大切なルーティンです。
情報を受け取るだけでなく、ヘルプを出したり、サポートしたり。自分から発信・提案することも大切にされています。
フルリモートだけど孤独じゃない。そう感じられるのは、自然なコミュニケーションが生まれる仕掛けがあるから。押しつけがましくなく、でもちゃんとつながれる場があります。
「よりよい仕事をしたい」「もっと生産性を高めたい」という自発的な動機から、各クリエイターがAIの活用に取り組んでいます。
DXチームや各プロジェクト内では、自主的な勉強会が行われています。情報を共有しながら、チーム全体のスキルアップや業務効率化を楽しんでいる文化があります。
ライティング、リサーチ、コーディング支援、業務効率化など、自分の仕事に合ったAIツールを自発的に試して実務に活かしています。
DX推進を専門に担うチームが、活用事例の共有やツール導入・セキュリティ関連のサポートを担い、組織全体のアップデートを後押ししています。
「この使い方、よかったから共有したい」という気持ちから、各プロジェクト・各事業内でミニ勉強会が自然に開催されています。
AIは手段。「自分の仕事のクオリティと生産性を上げるために何ができるか」を問いの出発点に、それぞれのアイデアを活かして活用しています。
リベ大・リベシティならではの働き方やチームの雰囲気を、普段のままの言葉で語ってもらいました。現場のリアルな空気感を、ぜひ感じてみてください。
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