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WORKING STYLE

働き方・働く環境

全員リモート。全員フリーランス。なのに、めちゃくちゃ"チーム"です。

01 — WHY FREELANCE

自分らしく働いて、
本気でミッションに
向き合える場所。

リベ大・リベシティが業務委託・フリーランスという形を採っているのは、働く人が自分の人生の主役であり続けてほしいから。


場所も、時間も、関わり方も、自分で選べる。 義務ではなく、意思で選んでいる。 だから、リベ大・リベシティのミッションに本気で共感した人たちだけが自然と集まってきます。 「やらされている」じゃなく「やりたい」が重なる場所に、本物のチームが生まれると考えています。

1
場所も時間も、自分で決めていい

フルリモートで、好きな場所・好きな時間に。自分の力が一番発揮できる働き方を選択できる。人生の他の軸も大切にしながら、プロとして真剣に関われる場所です。

2
副業・兼業OK、複数の軸で生きられる

本業でも、副業でも。「ひとつの仕事だけ」じゃなくていい。自分らしいキャリアの描き方を、ここで実現できます。だけど、いつのまにかフルコミットしているメンバーが多いです(笑)。

3
「好きだから」が集まる、本気のチーム

リベ大・リベシティが好きな、価値観の合う人が、自分の意思で集まっています。義務じゃなく共感が土台にあるから、一緒にいると気持ちいい。本気で仕事ができる。そんなチームです。

02 — COMMUNICATION

顔も名前も知らない仲間と
働くって、どんな感じ?

リモートワーク、ニックネーム文化、チャット中心のコミュニケーション。
最初は不思議に思うかもしれないけれど、慣れるとこれが心地よい。
3つに整理してお伝えします。

POINT 01
本名じゃないことが多い、
ニックネーム文化

リベシティのコミュニティから採用されるメンバーが多いため、コミュニティ内でのニックネームがそのまま使われることが多いです。

意図して隠しているわけではなく、結果的にそうなっているだけ。でもこれが、ちょっとユニークな文化になっています。

「本名で呼び合わないのに、すごく信頼できる仲間」。そんな関係が当たり前のチームです。

POINT 02
チャットが、
コミュニケーションのベース

全員リモートワークだから、チャットやオンライン会議が主な連絡手段。対面会議はほぼなく、テキストで議論し、意思決定していきます。

最初は「文章でそんなに伝わるのか?」と感じる人もいますが、むしろテキストでのコミュニケーション力が上がる環境でもあります。

同じ場所・同じ時間に集まる必要がなく、自分のペースで集中しながら仕事ができます。

POINT 03
情報は、なるべく
みんなに共有する

「知らなかった」「自分には関係ない情報だった」をできるだけ減らすために、情報はオープンにする文化が根付いています。

プロジェクトの進捗も、困っていることも、チャットで共有する。それが、遠隔にいるメンバー同士をつなぐ大切なルーティンです。

情報を受け取るだけでなく、ヘルプを出したり、サポートしたり。自分から発信・提案することも大切にされています。

COMMUNICATION INITIATIVES

実際、どんなふうに
つながっているのか。

フルリモートだけど孤独じゃない。そう感じられるのは、自然なコミュニケーションが生まれる仕掛けがあるから。押しつけがましくなく、でもちゃんとつながれる場があります。

💻 オンライン
ざつだんチャット
仕事の合間に気軽に"ざつだん"できるチャット。仕事のお役立ち情報などが、日々飛び交っています。フルリモートでも気軽につながれる場所です。
3行日報
その日の気づきや業務を3行程度でゆるく共有。重くないのに、チームの空気感が伝わってくる。仕事を円滑に進めるための情報共有としても大切な習慣です。
新メンバー
なんでも相談チャット
「こんなこと聞いていいの?」もここなら大丈夫。先輩メンバーが丁寧にフォローしたり、新メンバー同士で教えあったりできます。
🌍 オフライン
全国のクリエイターが集まる
年に一度の総会
全国からクリエイターが集まる、年に一度のビッグイベント。オンラインでやりとりしていたあの人に、リアルで会える日。部署もプロジェクトも関係なく、いろんな人と交流できます。
チームごとの
オフ会
プロジェクトやチームで不定期に開催。チャットでは話さなかったことも、直接会って雑談する中で自然と出てくる。そんなゆるやかなつながりが、チームの関係をもっと深めてくれます。
シェアオフィス
WeWork
大阪のWeWorkが利用可能。たまには誰かと同じ空間で仕事したい、そんなときに。交流会や勉強会も開催されています。
チャットの様子
チャットの様子
総会・立食パーティー
総会・立食パーティー
オフィスで並んで作業
オフィスで並んで作業
04 — AI × WORK

AIを使いこなして、
自分の付加価値を上げる

「よりよい仕事をしたい」「もっと生産性を高めたい」という自発的な動機から、各クリエイターがAIの活用に取り組んでいます。


DXチームや各プロジェクト内では、自主的な勉強会が行われています。情報を共有しながら、チーム全体のスキルアップや業務効率化を楽しんでいる文化があります。


🤖
各自がAIツールを仕事に取り入れる

ライティング、リサーチ、コーディング支援、業務効率化など、自分の仕事に合ったAIツールを自発的に試して実務に活かしています。

📡
DXチームが全体をサポート

DX推進を専門に担うチームが、活用事例の共有やツール導入・セキュリティ関連のサポートを担い、組織全体のアップデートを後押ししています。

🧑‍💻
チーム内での自発的な勉強会

「この使い方、よかったから共有したい」という気持ちから、各プロジェクト・各事業内でミニ勉強会が自然に開催されています。

📈
目的は「付加価値を高めること」

AIは手段。「自分の仕事のクオリティと生産性を上げるために何ができるか」を問いの出発点に、それぞれのアイデアを活かして活用しています。

STAFF TALK

スタッフ座談会

リベ大・リベシティならではの働き方やチームの雰囲気を、普段のままの言葉で語ってもらいました。現場のリアルな空気感を、ぜひ感じてみてください。

座談会記事を読む(Wantedly)

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